マーケティング

2021.06.09 (公開: 2021.06.04)

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルの選び方|おすすめコンサル会社も解説

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルの選び方|おすすめコンサル会社も解説

toCtoBを問わず、コンテンツマーケティングの中でも効果が期待できるのはオウンドメディアの運用です。昨今では「Contents is King」と言われる中、オウンドメディアを成功させるためにはSEOとコンテンツマーケティングの2つの視点が必要だと考えられています。そのためには、マーケティングの戦略的なノウハウと、SEOなどのテクニカルなノウハウの2つを持ったコンサル会社を選ぶ必要があります。この記事では、どんなSEOコンサルに頼めばいいのか、SEOコンサルの選び方、注意点などを解説して行きます。

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルはどこ?

SEOコンサルとひと口に言っても、様々なタイプがあります。SEOコンサルは大きく分けて4種類です。それぞれに特徴があり、運用しているオウンドメディアによって向き不向きがあります。ここからは、それぞれのメリットや注意点に触れながら、特徴を説明していきましょう。

大手コンサル会社

大手コンサル会社には、SEOコンサルティングを高レベルで細かく施策してくれる会社が多いです。大手のコンサル会社には、施策の実行だけではなく研究の専門部隊が備わっているため、SEOやコンテンツマーケティングに関する最先端の知見を持っています。

SEO業界で有名な大手コンサル会社のひとつが、株式会社サイバーエージェントです。株式会社サイバーエージェントは1993年に設立された会社で、ネット広告業界において、国内最大手の企業でトップシェアを誇っています。検索エンジンのロジック解析や、自社メディアの閲覧者に関する研究をもとに行動分析などを行うことができます。

大手コンサル会社のメリットは、実績や知見が豊富であることです。というのも、大手のコンサル会社は大手広告代理店と連携しているため、規模の大きいサイトやグローバルサイトなどのSEOコンサル実績を誇っています。そのため、大規模なサイトで長期的にSEOコンサルを行ってもらう際は、大手コンサル会社がおすすめです。

大手コンサル会社に委託する際の注意点としては、丸投げにしないことです。大手コンサル会社は実績が豊富でSEOに関してはプロですが、コンテンツの内容に関してはプロではありません。コンテンツの制作過程では発注する側の協力が必要です。なので、「すべて丸投げで問題ありません!」と謳っている大手コンサル会社には注意しましょう。

中小・独立系コンサル会社

中小・独立系のコンサル会社は大手コンサル会社に比べて小回りのきいたサービスを提供するのが特徴です。最先端の知見というよりも、成果につながる確かな施策や分析に長けたレベルの高い会社も存在しています。

中小・独立系のコンサル会社の例としては、株式会社Hayakawaというコンサル会社があります。2003年に設立されたコンサル会社で、メディア事業や、webコンサルティング事業、そしてライター育成事業などを行なっています。webコンサルティング事業ではSEO対策を行なっていて、長期的なスパンでクライアントのコンテンツ価値を高めるコンサルティングに特化しています。月に100万人利用しており、複数の人気サイトを企画・運営をしているため、実績が豊富です。

中小・独立系のコンサル会社のメリットは、価格が大手に比べて安いことです。大手コンサル会社に依頼した場合、月額費用はおよそ50万円かかるのに対して、中小・独立系のコンサル会社は10万円ほどという価格の安さです。

一方注意点は、コンサル会社によってレベルに大きなばらつきがあります。大手コンサル会社に比べて費用が安いため、詳細な分析を行なってもらえないことが多いです。費用感だけで会社を選ぶのではなく、実績やサービス内容を確認しておきましょう。また自社のSEO対策の現状把握をし、どの部分のサポートが必要か見直しましょう。

個人事業主(フリーランス)

個人事業主(フリーランス)によるコンサルは、コンサル会社に勤めていたコンサルタントが実績を積み上げ、独立して行われることが多いです。また、もともと個人でwebサイトを運用していて、実績を重ねた人がコンサルも行うということもあります。個人のSEOコンサルを探すには、クラウドワークスやランサーズといったクラウドソーシングやビザスクなどのスポットコンサルティングという方法があります。またツイッターなどのSNSでSEOに関する情報発信している方もいます。

例えば、住太陽氏はSEOコンサルの実力者の一人で、SEO業界でも有名です。定額制のオンラインコンサルティングや面談の単発コンサルティングを行なっています。またセミナーでも登壇しており、人気のあまり新規のコンサルを受け入れられないこともあるのだそうです。

個人事業主によるコンサルのメリットは、分析の質が高いことです。Web業界は優秀な人ほど独立していく傾向にあります。そのため、実際に独立しているコンサルタントは自分でサイトを立ち上げ、検索順位を上位に上げてきた経験があるため、知見が高く、分析のクオリティも高いです。

個人事業主にコンサルを依頼するデメリットは、実力がない個人に当たってしまうリスクがあることです。よく調べないで費用だけで決めてしまうと優秀でない人に依頼してしまうこともあるので、実績をよく調べておきましょう。

制作会社

制作会社とは、webコンテンツの制作からブランディング、SEO対策まで行なってくれる会社です。Webマーケティングのノウハウを有しており、webサイト制作やLP制作、オウンドメディア制作を依頼できる会社や、記事作成を行なってくれる会社があります。

制作会社の例としては、ニュートラルワークス株式会があります。2016年に設立された会社で、WEBサイト制作事業を中心に行なっています。他社が真似できないような「早いレスポンス」「トータルの提案力」を強みとして持っていて、ECサイト制作・構築のプロフェッショナルが集まっています。そのためサイト立ち上げから成功まで、ワンストップで提案してもらうことができます。

制作会社に依頼することのメリットは、SEO対策のなかでもコーティングなどの内部対策に強く、制作するコンテンツのクオリティが高い点です。製作会社の多くは質の高いコンテンツを作った経験のあるような優秀な人材を集めています。個人に依頼した場合、依頼が殺到して受け付けてくれない、クライアントが多すぎて質が下がってしまうというリスクもありますが、会社に依頼すれば、人材が豊富なためそのような心配はありません。

制作会社に依頼することのデメリットは、マーケティングに知見がある会社が少ないことです。サイトのサイト作成におけるデザイナーやコーダーがいても、SEO対策やマーケティング戦略を考える人材が少ない傾向にあります。そのため、せっかくサイトを立ち上げても、なかなか流入が伸びないということが発生することがあります。

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルの7つの選び方

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルの7つの選び方

SEOコンサル選びに失敗しないためには、選ぶ際のポイントを理解しておくことが大切です。ここからは、コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルの選び方について詳しく解説していきます。

ワンストップ型orスポット型

コンテンツマーケティングにおいては、大きく分けてワンストップ型とスポット型があります。ワンストップ型というのは、一つの窓口で複数の行程を相談できることです。例えばコンテンツマーケティングを行う際、自社サイトの分析や競合サイトの調査、キーワード選定、サイト改善、コンテンツ制作といった行程が発生します。これらの行程を一つの窓口で相談できる場合はワンストップ型です。反対に、一回きりの相談やある部分において相談できるのがスポット型のコンサルです。ワンストップ型が向いているのは、幅広くコンサルしてもらいたい場合や、自社にコンサルの知見がない場合に向いています。反対に、スポット型が向いているのは、なるべく費用をかけたくない場合や、単発でコンサルしてもらいたい場合です。その会社がワンストップ型なのかスポット型なのか確認するには、会社のサービス内容をチェックしましょう。

提案内容と課題の整合性

コンサルを依頼する際は、自社のオウンドメディアが抱えている課題に対し、適応した提案をしてくれるコンサル会社を選びましょう。例えば、CVRが悪いのに、CVRの改善ではなくセッション数の増加を提案するなどといったことが発生します。こうした事態を回避するには、「提案依頼書」を作成するという方法があります。発注する前にどんな課題があってどのように解決して欲しいのかという希望を明らかにすることによって、提案内容と課題の整合性を取ることができます。検討しているコンサル会社が課題に見合った提案をしてくれるかどうか確認するには、あらかじめ課題に関して解決してもらえるかどうか相談してみましょう。

担当者の経験値と担当案件数

コンサル会社を選ぶ際は、担当者の経験値や実績を確認しましょう。担当者の経験値は実績や事例によって確認することができます。経験が豊富であることや、自社と似た事業を行なっている他者へのコンサル経験があると優良なコンサル会社と考えられるでしょう。また担当者のコミュニケーション力も重要です。いくら優れた施策を提案されたとしても、コミュニケーションコストが高い担当者だと、自社が抱えている課題や問題を汲み取ってもらうことができず、スムーズに課題解決が進みません。コミュニケーション力に加えて担当案件数も確認するといいでしょう。担当案件数は多い場合、その担当者は経験が豊富であるというメリットがあります。しかし一方で、コンサルするサイトが多くて忙しいため、どうしても受注金額が高いサイトが優先的になってしまうデメリットもあります。反対に、担当案件数が少ないと単価が高くても自社のオウンドメディアに対して親身に相談に乗ってもらえます。

コンテンツの制作体制

コンテンツの制作を合わせて依頼したい場合は、制作体制についても要チェックです。その際に確認するポイントは下記の3つです。

  • コンテンツ制作はどうやって行うのか
  • ライターや編集はどうやって募集し選定しているのか
  • コンテンツの質をどうやって定義するか

制作会社によってコンテンツ制作の方法は異なります。例えば、コンテンツ制作を行うにあたり、自社や競合他社の分析やSEO施策が重要になります。これらの施策をどのように行なっているのか、確認するといいでしょう。また、会社によっては取材だけ、ライティングだけといったスポットでのコンテンツ制作を依頼できることがあります。自社のコンテンツ制作の体制にあった依頼ができるとベストです。

また、会社によってはライターや編集の選定方法が異なります。例えば、社内に専門のライターが所属していることがあります。その場合は担当者とライターのコミュニケーションが取りやすいため、クライアントの悩みや依頼が届きやすいでしょう。しかし外部のライターに業務委託やクラウドソーシングでライターを募集している場合には、コンテンツの出来にバラツキがある可能性があります。

そして、そのコンサルが「コンテンツの質」をどのように定義しているかもポイントです。例えば、SEOの視点で独自性を強みとしている制作会社なのか、それとも網羅性を売りにしているのかなど、会社によって異なります。自社のオウンドメディアの課題に合わせて選びましょう。

中途解約の可否

コンサル会社に依頼する際には注意したいのが、中途解約の可否です。実績のあるコンサル会社だったとしても、効果が出ないと依頼する意味がありません。効果が感じられない場合、コンサル会社を変えたり、契約をやめたい場合があるでしょう。そのため、あらかじめ中途解約ができるかどうか、する場合にはどういった条件でできるのか確認しておく必要があります。また、業務委託契約書を交わす場合は、中途解約に関する条件について記載すしておき、双方で共通認識を持っておくといいでしょう。

SLAの有無

SLAとはサービス・レベル・アグリーメント(Service Level Agreement)の略称です。SLAの意味は、提供されるべきサービスがどれほどのレベルであるのかを両者で認識しておく保障契約のことです。コンサルティングサービスは目に見れるものではないため、クライアントとコンサル会社で相違があるとトラブルに発展することもあります。そこでSLAを設けておくことで、サービスに対してどのような品質を求めているのか、コンサル会社に示すことができます。万が一サービスレベル未達であった場合、返金や解約といった形が取れるようにしておくと、安心して依頼することができます。

独自ツール開発の有無

優れたコンサル会社かどうかをみるポイントとして、独自ツール開発の有無もあります。独自ツールの例としては、「ミエルカ」という競合の流入キーワードを調査機能や、「キーワードマップ」という高品質な分析が可能なツールなどがあります。独自ツールが魅力的な理由は、大きく3つ考えられます。

  • 誰でも高品質な分析が可能となる
  • 良質なコンテンツマーケティングが実現できる
  • 作業時間を短縮できる

独自ツールを使用することで、高品質な分析が可能となり、データを手に入れることができます。取得したデータによってコンテンツマーケティングの品質が向上します。さらに、人間の手によって分析を行うよりも工数・人員を削減できるため、全体の作業時間を短縮することが可能です。ただし、独自ツールはあくまで手段の1つで、最も重要なのはコンサルティング内容です。独自ツールについては、必須というわけではないので、参考程度に検討しましょう。

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサル会社

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサル会社

コンサル会社を選ぶ際のポイントについて解説していきました。ここからは、コンテンツマーケティングに強いSEOコンサル会社を5社紹介していきます。

ニュートラルワークス株式会社

ニュートラルワークス株式会社は2016年に設立された会社で、企画・戦略立案やWebサイト制作、サイト改善コンサルティング、Web広告運用、コンテンツマーケティング支援、記事制作代行、SEO対策といったWebサイト制作~デジタルマーケティング支援事業を行なっています。

ニュートラルワークスでは高い知見を持った実力者たちによる記事作成代行サービスを展開しています。1記事から依頼が可能で、SEOに強い記事を作成します。ニュートラルワークスの強みは、下記の3つです。

  • コンテンツディレクターが大手ネット広告代理店出身者
  • 300人以上の専門知識を持つライターネットワーク
  • 業界屈指の迅速なレスポンス対応

ニュートラルワークスのコンテンツディレクターは大手ネット広告代理店出身で、上位表示されるキーワードやコンテンツに関しての理解が深いです。またライターには薬機法など専門的な知識をライターも在籍しており、作成された記事に対して厳密な審査が可能なので、質の高い記事を提供してくれます。そしてクライアントの問い合わせや相談に対しては素早くレスポンスをしてくれます。ニュートラルワークスはコンテンツ制作に関してワンストップ型で依頼したい方や早いレスポンスを求めている方におすすめです。

ナイル株式会社

ナイル株式会社は2007年に設立された会社で、コンテンツマーケティング支援やWebサイト運用戦略支援を行なっています。ナイルの強みは下記の3つです。

  • コンテンツSEOの内製化支援に強み
  • コンテンツマーケティングのノウハウを情報発信
  • BtoBサイトの支援実績が豊富

コンテンツSEOを自社で運用できることも視野に入れた、総合的なコンサルを行なっています。そして自社ブログではこれまでのコンテンツマーケティングの経験を生かしたノウハウを発信しています。さらにBtoBサイトの支援実績が豊富です。ナイルは野外のライターに任せにくい方やコンテンツ作成の内製化を検討している方や、BtoBサイトを運用している方におすすめです。

株式会社イノーバ

株式会社イノーバは2011年に設立された会社で、SEOコンテンツ制作や、web制作などを手がけています。

イノーバの最大の強みは何と言っても、「Cloud CMO」というソフトウェアです。Cloud CMOとはコンテンツマーケティングの運用が自社で行えるソフトウェアで、費用対効果の高さや使いやすさに定評があります。

またコンテンツ制作のクオリティも高く、データ分析にもとづいて課題を解決する施策を提供してくれます。イノーバは自社のwebサイトのアクセス数が伸び悩んでいる方、集客に困っている方におすすめです。またCloud CMOを使って自社でコンテンツの制作を行いたい方や、運用を行い方にも向いているコンサル会社です。

アイオイクス株式会社

アイオイクス株式会社は2002年に設立された会社で、SEOに強みを持っている制作会社です。アイオイクス「SEO Japan」という日本初のSEO情報サイトを持っており、自社で運営しています。

アイオイクスの強みは下記の2つです。

  • オウンドメディアに関するSEOコンサルティングの豊富な実績を持つ
  • CV改善のためのコンサルを提供している

前述の通り、SEO情報サイトを運営しているアイオイクスはSEOに関する豊富な知見を持っており、海外SEOの最新動向にも精通しています。また既存のオウンドメディアのサイト改善やコンテンツの設計など、幅広くコンサルが可能です。そしてサイトに流入したユーザーのCV改善のコンサルも行なっています。サイトの現状分析や課題の抽出、改善提案を行なってくれます。そのため、アイオイクスは自社のサイトが持っている課題がわからない方におすすめです。また海外SEOに関するノウハウを必要としている方にも向いています。

株式会社Faber Company

株式会社Faber Company(ファベルカンパニー)は2005年に設立された会社で、「職人とテクノロジーの融合」をテーマとして「ミエルカ」という競合の流入キーワードを調査機能を持っています。

ファベルカンパニーの強みは独自ツールの「ミエルカ」です。現場でのニーズを想定し、web担当者が抱える課題を解決するような機能が詰まっています。

また、海外で収集した検索エンジンマーケティングの最新情報・技術を持っていて、クライアントに提供するだけでなく、独自のツールにも落とし込んでいます。こうしたことから、ファベルカンパニーはコンテンツSEOを強化したい方やツールを使って分析やコンテンツ制作を内製化したい方におすすめです。

コンテンツマーケティングのSEOコンサルを選ぶ際の注意点

コンテンツマーケティングのSEOコンサルを選ぶ際の注意点

コンテンツマーケティングに強いコンサル会社について紹介しました。ここからはSEOコンサルを選ぶ際の注意点について2つ解説していきます。想定とは違った結果とはならないよう、しっかり押さえておきましょう。

即効性を期待しすぎない

一つ目の注意点は、即効性を期待しすぎないことです。SEOというのは効果が出るまでに時間がかかりやすいです。その理由は、コンテンツにある程度のボリュームがないとクローラーに良質なwebサイトとして認識してもらうことができないからです。

そのため、入念なキーワード選定やコンテンツ作成を行なっても、すぐには上位表示されないのです。また、コンテンツマーケティングは企画、制作、運用、改善というフローが長いです。一般的には1~2年かかると言われています。

というのも、アクセス増やしていくにはユーザーが認識していない潜在ニーズにアプローチしなければならず、その方法は一辺倒なコミュニケーションにはとどまらないからです。こうした点から、即効性を期待せず、1~2年かかることを認識しておきましょう。

金額で判断しない

コンサル会社を選ぶ際は、なるべく金額を抑えたいと思うでしょう。しかし、安さを追求するあまり、コンテンツマーケティングに効果が見られなければ本末転倒です。SEOの視点からも、コンテンツは蓄積を重ねて資産となっていくものであるため、インスタントな効果ではなく中長期的な視点が必要です。そのためにも、費用がかかることは理解しておきましょう。また、価格だけでなく、サービス内容が金額に見合っているかどうかもチェックしておきましょう。

コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルを探すなら

コンテンツマーケティングでは、「コンテンツが命」となる世界です。そのため、一つのコンテンツが事業や会社の印象によって、いい方向にも悪い方向にも進むことがあります。運用を成功させるためには、コンテンツマーケティングとSEOの2つの視点で持っていることが重要です。ニュートラルワークスは、自社メディアの検索流入数34倍、獲得件数24倍にまで成長させている実績があります。コンテンツマーケティングに強いSEOコンサルを探すなら、ぜひニュートラルワークスへご相談ください。無料相談を受け付けています。

著者紹介

石田 哲也

石田 哲也

取締役CMO

取締役CMO。1984年生まれ。高校卒業後にISD株式会社にて起業。株式会社オプトなど複数のIT企業にてWebマーケティングを学び、2018年に地元の神奈川へ戻り、ニュートラルワークスにジョイン。SEO/Web広告運用/サイト分析・改善など、Webサイトの運用改善を得意としています。また、ゲームアプリ制作や数十万フォロワーのSNSアカウントを運用していたこともあるので、Webビジネス全般を守備範囲としています!