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ウェビナー運営で
こんな悩み不安
ありませんか?

  • 初めての配信で何をすればいいのかわからない
  • 予算をかけすぎず少額で配信したい
  • ウェビナーを開催しても受注や売上に繋がらない

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新規リード獲得、案件化に導くウェビナー運営を
ご検討の方は、ぜひご相談ください。

ニュートラルワークスのウェビナー運営代行サービス

  1. ウェビナー実施まで

    戦略設計
    お客様の課題感を踏まえ、ウェビナーの目的(認知拡大または顧客獲得)に合わせたゴール設計を行います。
    また、ターゲットやペルソナ設定をします。
    目的によって、テーマや実施プロセスが変わってくるため、戦略決めは非常に重要です。
    企画
    MTGなどで貴社のターゲットの課題を確認させてていただき、ターゲットの興味を惹きつけるウェビナーの企画内容を提案致します。
    このタイミングで実施までのスケジュールも作成します。
    事前準備
    GoogleフォームやZoomなどで集客ページ、申し込みフォーム、参加者アンケートなどを作成いたします。
    また、弊社のクリエイティブディレクターが訴求力が高く分かりやすいバナーを制作します。
    集客フォローアップ支援※プレミアムプラン限定
    弊社のマーケティングノウハウを活かし、集客方法を提案いたします。
    参加者数の最大化を図れるよう、メルマガ、プレスリリース、SNS広告などのマーケティング施策の中から最適な戦術を設計します。
    資料の添削
    ウェビナーで発表する資料を添削いたします。
    ウェビナーの質や満足度が高まるよう、構成、デザインなどについて確認させていただきます。
    ※発表資料はお客様にて作成いただきます。
    リハーサル
    リハーサルを行い、万全の体制で開催できるよう支援します。
    また、裏方として当日のウェビナー進行をサポートいたします。
  2. ウェビナー当日

    司会代行
    ウェビナーの司会を代行いたします。
    また、司会の進行が円滑となるよう、司会資料の準備、台本作成を行います。
    事務局運営
    配信ツールの操作フォロー、質疑応答のオペレーション、ツール機能を使った参加者アンケートなどを行います。
  3. ウェビナー実施後

    アンケート集計
    参加者アンケートの集計を行い、ウェビナーの課題点や今後の改善点を整理します。
    アンケート項目は、お客様のご希望やウェビナーの目的に合わせてご提案します。
    改善提案
    ウェビナーの開催後に、振り返りのミーティングを行います。
    今後のウェビナーの品質向上に役立てられるよう、KPIの達成度やお客様の満足度などを踏まえ、改善案を提示いたします。
    獲得リードフォローアップ支援※プレミアムプラン限定
    マーケティングとインサイドセールスについて、現在のオペレーション状況をヒアリングさせていただきます。
    リードのフォローアップの効率や成果が向上するよう、運用体制の改善策を提案いたします。

ニュートラルワークスのウェビナー運営代行の料金

まずは試してみたい方トライアル 安定的に運用を回したい方スタンダード 集客面も含めて施策の立ち上げがしたいテコ入れをしたい方プレミアム
料金 今だけ!初回100,000円(通常150,000 円) 350,000円〜 400,000円〜
開催回数 1回 3回 3回
コンサルティング
企画
バナー作成 1つ 3つ 3つ
集客フォロー × ×
獲得リードフォロー × ×
運営代行
改善提案
※ご要望により料金は変動いたします。
※録画動画編集、ショート動画化の対応は別途料金がかかります。詳しくは価格表をご確認ください。
無料で価格表をダウンロード

ニュートラルワークスのウェビナー運営代行の強み

  1. reason1

    マーケティングの知見をフルに活かした企画力

    ニュートラルワークスは、ウェビナー運営代行に限らず、マーケティング領域の様々なスペシャリストが集まった総合的なデジタルマーケティングカンパニーです。これらの経験を活かし、貴社の課題や目的に沿ったウェビナーを企画・設計いたします。

  2. reason2

    ウェビナーに効果的なクリエイティブ制作もワンストップで提供可能

    ニュートラルワークスはマーケティング会社であり、Web制作会社でもあるため、ウェビナー集客に効果的なバナーなどの制作も可能です。情報量が少ないバナーの中でどんなタイトルをつけて、どんな情報を掲載するかは非常に重要です。
    ウェビナー運営から惹きのあるクリエイティブの制作までワンストップで行うことができますので、是非一度ご相談ください。

  3. reason3

    多種多様な業界との豊富な取引実績

    ニュートラルワークスは、今までナショナルクライアントをはじめとするBtoC、BtoBの多種多様な業界のお客様と取引実績があり、さまざまな課題を解決してまいりました。これまでの豊富な知見と経験を基に、どのような業界業種のお客様でも最適なウェビナーの企画提案を行い、成果に導く支援をいたします。

  4. reason4

    売上増加に繋がるマーケティング支援

    ウェビナーを成功させるには、企画の内容やコンテンツの品質を改善するだけでなく、ターゲットの集客強化と、参加者のフォローアップが不可欠です。ニュートラルワークスにはマーケティングのプロが多数在籍しており、売上に繋がる質の高い見込み客をたくさん集客できます。また、開催後の参加者の分析、フォローまで支援し、受注や売上増加をサポートいたします。

  5. reason5

    迅速なレスポンス対応と質の高い改善のご提案

    ニュートラルワークスでは、お客様のお問い合わせやご相談に対して迅速に対応することを大切にしています。変化の激しいマーケティング業界において、コミュニケーションの遅延は事業に致命的な影響を与えることがあります。少しでも早くお客様の販売促進につながるよう、迅速なレスポンスを常に心がけております。

コンサルタントのご紹介

石田 哲也

取締役CMO
石田 哲也 
TETSUYA ISHIDA twitter

1984年生まれ。高校卒業後にISD株式会社を起業。その後、株式会社オプトでWebマーケティングに従事。スマートフォン市場の成長を鑑みて株式会社メタップスに入社。主力事業となる「Metaps」の立ち上げやAppデベロッパー向けにAppマネタイズセミナーを数百名規模で複数実施しており、セミナーを活用したマーケティング手法を得意とする。現職では、ウェビナー支援や自身もスピーカーとして登壇したマーケティングウェビナーを実施中。

  • 2003年

    ISD株式会社/起業

  • 2009年

    株式会社オプト/SEMコンサルタント

  • 2011年

    株式会社メタップス/シニアディレクター

  • 2013年

    ライブエイド株式会社/執行役

  • 2016年

    ワンダープラネット株式会社/ゲームプロデューサー・BizDev

  • 2018年

    株式会社ニュートラルワークス/取締役CMO

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ウェビナーの効果・メリット

ウェビナーとは、インターネット上で行うセミナーや講演会のことを指します。
オンラインならではの様々なメリットや特徴があります。

時間や場所を問わず
配信できる
ツールやネット環境さえ整えば、全国に24時間365日配信可能です。スケジュールが合わず参加できなかった人も、後日にアーカイブ動画を視聴できます。
また、開催地から遠方にいる人も気軽に参加が可能なため、地域を選ばずに集客ができ、ビジネスチャンスが大きく広がります。
様々な用途に
活用できる
イベントやセミナーをオンラインで配信することで、効率的な見込み顧客の獲得や、既存顧客間の情報共有会などを実施できます。
また、社員の懇親会や表彰式、プロジェクトのキックオフパーティーなど、社内行事の開催にも役立ちます。
会場型に比べてコスト
を抑えられる
リアルでイベントを開催する場合は会場費という大きな費用が発生しますが、オンライン配信であれば費用を抑えることができます。
また、会場の準備にかかる人的工数や、現地に移動する交通費なども削減できます。
気軽に参加や
質問ができる
フィジカルなセミナーとは違い、パソコンなどの端末とネット環境があればどこでも参加することができます。また、会場の席の位置を気にする必要もありません。
チャット機能を使用することで、参加者と質疑応答などのディスカッションすることもできます。
高品質なセミナーを
実施できる
ウェビナーであれば安定した音声通信、映像配信でストレスなくウェビナーを実施できます。
また、登壇する側も対面式のセミナーと比べ、緊張感や心理的な負担を抑えやすいメリットがあります。
認知度アップ
従来のセミナーでは、イベント会場から遠方にいる人たちは参加がしづらく、集客できる層や人数に限りがありました。
一方ウェビナーであれば、視聴者はどこにいても参加できます。
また、1,000~10,000人規模のイベントを開催でき、国内だけでなく海外からも視聴ができるため、新しい顧客の開拓が可能となります。
新規リード獲得
案件化
ウェビナーで参加者の興味を高めることで、リード獲得につながります。
また、マーケティングとインサイドセールスの連携を構築し、適切なアフターフォローを行うことで、参加者の購買意欲を上げ、案件化を実現できます。
コンテンツ化
ウェビナーで利用した動画はアーカイブ動画として資産になり、永続的に利活用できる自社コンテンツとなります。
活用シーンの例として、ホームページや営業ツールへの掲載、採用活動における自社アピール、動画広告の配信などが挙げられます。

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ウェビナー形式の特徴

  • ライブ配信

    登壇者の映像や音声をリアルタイムに配信します。ネット環境や必要機材の入念な準備、本番で失敗しないための十分なリハーサルが必要ではありますが、視聴者と質疑応答などのコミュニケーションが取れるメリットがあります。

  • アーカイブ配信

    予め録画、編集した動画を特定の時間でリアルタイム風に配信しつつ、登壇者が適宜コメントなどで補足するような形式です。過去の配信内容を利活用できるため効率が良く、視聴者とのコミュニケーションも取れる点が大きな魅力です。また、アーカイブ動画をホームページ上に掲載したり、営業ツールとして使用するなど、コンテンツとしてビジネスに利活用できるメリットがあります。

  • オンデマンド配信

    録画した動画をネット上にアップロードし、視聴者が希望するタイミングで見られるようにする配信方法です。ライブ配信のようなコミュニケーションは取れませんが、動画の編集(不要なシーンのカットや、テロップ挿入など)により視聴しやすく情報量の多い動画コンテンツを提供できます。

  • 共催ウェビナー

    イベント内容やターゲットが近しい企業が協同で企画、運営するウェビナーです。各社が集客を行い、獲得した参加者の情報を共有できます。特にマーケティング施策が開始間もなく、ハウスリードのない企業の場合、他社のウェビナーとの差別化を計ったり、新しいリードを獲得できるメリットがあります。

配信ツールやプラットフォーム

ウェビナーは配信ツール(配信プラットフォーム)を利用します。目的や状況を踏まえ、適切なツールを選定することが大切です。
ほとんどのツールは月額料金が発生するため、「機能」「画質」「同時接続可能数」などを充分に確認してから導入しましょう。

主なツール

Zoom
ウェビナーを開催するほとんどの企業がZoomを採用しています。
ウェビナーに求められる基本的な機能は全て揃っており、信頼性の高いプラットフォームです。必要な通信量も少なく、低遅延で配信できます。
運営者が操作方法でつまづいても、インターネット上の様々な解説コンテンツを閲覧し、設定を進めやすいメリットがあります。また、参加者側にとってもなじみ深く敷居が低いのが特徴です。
Microsoft Teams
Microsoft社が開発・提供しているウェブ会議ツールです。「Teamsライブイベント」機能では最長4時間、最大2万人が同時参加できます。
アンケートや事前登録で参加者の情報を収集できるため、ウェビナー後の参加者のフォローアップなどに役立てられます。また、Microsoft Officeの他のアプリとの連携や、資料の共同編集が可能なため、効率的にウェビナー運営を進められます。

その他のツール

vimeo
eventos
YouTube Live

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自社ウェビナーのよくある失敗 &
上手くいかない理由

自社でウェビナーを運営する場合、下記のような失敗・トラブルが発生するケースもあります。
このような事例に当てはまりそうな場合は、ウェビナー運営代行会社へ相談しましょう。

良質で魅力的なウェビナーを企画できない
ウェビナーを実施する企業が増えている中、企画内容やコンテンツの品質が悪ければ、視聴者は集まらずウェビナーの成果や効率性が低下してしまいます。一定の参加人数を獲得できても、イベントの内容が視聴者の期待値を下回った場合、顧客が離れてしまう可能性もあるため注意が必要です。
充分なリサーチや競合分析を行い、視聴者にとって有益でオリジナリティのある企画を行うことが、ウェビナー成功のカギとなります。しかし担当者の知見や工数が足りないと魅力的で良質なウェビナーを開催できず、ターゲットが他社に流れてしまいます。
運営側がリソース不足に陥る
ウェビナーを運営するには「内容の企画や資料・LPなどの制作」「ツールや機材の準備、登壇者の手配」「参加者の集客・PR」「開催後のフォローアップ」など数々のタスクをこなす必要があり、運営する人が多くの工数を割かれることになります。
担当者が他の業務も抱えている場合、充分に準備したり注意を払うことができず、抜け漏れやトラブルが発生してしまう恐れがあります。
ツールや機材の不備・故障に対応できない
ウェビナーの成功には、イベントの内容や参加人数、配信方法に適したツールの選定が不可欠です。「人数制限があり視聴希望者の一部が参加できなかった」「参加者の感想を収集したかったがアンケート機能がなかった」といった失敗が発生しないよう、ツールの機能やサポート体制などは入念にチェックしましょう。
また、配信中にカメラやマイク、その他の機材にトラブルが発生した場合、リテラシーや経験の少ない担当者では対応ができない可能性もあります。「音声が所々途切れてよく聞こえなかった」「途中から映像が見られないまま終了時刻を迎えた」というようなことが起これば、参加者に迷惑をかけてしまい、企業に対する信用を失いかねません。
ウェビナー前後の集客・フォローアップが上手くできない
「新しい見込み顧客の開拓」「新卒採用」「新商品のPR」など企業がウェビナーを開催する目的は様々ですが、その目的の達成には、参加者の集客や実施後のフォローアップが重要です。
適切にターゲット設定を行い参加を呼び掛ける必要がありますが、マーケティングのノウハウが足りない場合、予定していた参加人数に達しなかったり、本来のターゲットとは異なる層を集客してしまう場合があります。
また、実施後のフォローアップが充分でないと、見込み顧客や就活生を取り逃がしてしまい、商談や採用などに繋がらず、ただ「ウェビナーを実施して終わった」だけになってしまいます。

代行会社にお願いするメリット

自社のリソースが少なくても
ウェビナーを開催できる
ウェビナーには登壇者のスケジュール調整や視聴者の集客、ツールや機材の準備、開催後の振り返りや参加者のフォローアップなど、様々な業務をこなす必要があります。
しかし代行会社に依頼することで、それらにかかる社内工数を削減することができます。
そのため、ウェビナー運営に充てられる人的リソースが足りない場合は、代行会社に相談することをお勧めします。
知見の無い領域を
プロに任せられる
ウェビナー運営には前述のとおり「視聴者の集客」のようなマーケティング施策や、「配信ツールや機材の準備」といったITリテラシーをもつ人材が求められます。
社内にそのような人がいれば問題ないですが、そうでない場合はウェビナー運営代行会社に依頼することで、自社対応が難しい領域をカバーできます。
ツールや機材などの
トラブルに的確に対応できる
ウェビナー当日に「参加者が入室できない」「使えるはずのチャット機能が使用できない」「急に音声が聞こえなくなった」などのトラブルが発生した場合、迅速で的確な対応が求められます。
このような状況に対応できる人材が社内にいれば問題ないですが、そうでない場合はトラブルを解消できず、視聴者が不満を抱き顧客離れに繋がる恐れもあります。
代行会社であればトラブルに関する知見や経験が豊富なプロが対応してくれるため、安心してウェビナーを運営できます。

ニュートラルワークスをご利用されたお客様の声

  • 株式会社やまぼうし 金子様

    株式会社やまぼうし金子様

    WEBサイトにおけるデザインのクオリティアップからリスティング運用まで、プロフェッショナルの視点で的確なアドバイスとご提案を頂きました。

  • 株式会社NOVASTO 佐藤様

    株式会社NOVASTO佐藤様

    ブランドイメージを「丁寧なヒアリング」と「デザインの力」で形に。
    今後はSEOのご提案など集客面でのフォローにも大いに期待しています!

  • グリーライフスタイル株式会社 相馬様

    グリーライフスタイル株式会社相馬様

    決め手はなんといっても「早いレスポンス」と「高いデザイン力」。
    コミュニケーションも手厚くとってくださるので安心感が違いました。

取引実績

  • JAL
  • Alpen Group
  • Zoff
  • Shonan Bellmare
  • Cyber Agent
  • Panasonic
  • PASONA TECH
  • new balance
  • Timberland
  • PERSOL
  • GDO
  • GREE
  • FORVAL
  • 花キューピッド
  • 港区
  • WHILL
  • NEXT ENGINE
  • Info Mart Corporation
  • GORILLA CLINIC

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ウェビナー運営代行サービスの流れ

  • 1お問い合わせ
    フォームよりご連絡ください。2営業日以内に弊社より折り返しご連絡を差し上げます。ウェビナー運営についてのご相談内容や課題などをお持ちでしたら教えてください。
  • 2ヒアリング
    ヒアリングはZoomなどのテレビ会議・対面どちらでもご対応可能です。どのようにウェビナーを運営したいのか、会社や事業内容、ウェビナー運営のゴールなどの全体像を含めて話し合います。
  • 3ご提案とお見積もり
    ヒアリング内容を踏まえて、弊社側から効果的なウェビナー運営の提案と見積もりをお渡しします。この段階までは無料にて対応いたします。
  • 4ご契約
    ウェビナー運営の提案内容と見積もり金額に問題がなければご契約となります。
  • 5ウェビナー運営の戦略策定
    ウェビナー運営の戦略策定を、お客さまと確認を行いながら進めます。このときにウェビナー運営に必要な内容を整理していきます。
  • 6ウェビナーの準備
    戦略に従って、ウェビナーの準備を行います。LPや資料、映像などのクリエイティブが必要な場合は、一緒に準備を進めてまいります。
  • 7ウェビナー実施
    ウェビナー本番当日に、運営を代行・支援いたします。
  • 8開催後に結果を報告
    ウェビナー運営の結果をレポートにまとめ報告させていただきます。その際に課題の共有と今後の改善案や対策を提案いたします。
OPTIONLP・クリエイティブ制作
ウェビナー運営に必要なLP・クリエイティブなどの制作やウェビナー資料を活用したホワイトペーパーの作成も可能です。
お気軽にご相談ください。

ウェビナー運営でよくある質問

Q.

ウェビナーを運営したことがなく、何から相談すれば良いのかも分からないのですが大丈夫でしょうか?

A

弊社では配信をされたことのない多くの企業様を支援してきた実績がございます。安心してご相談ください。

Q.

集客の依頼は可能なのでしょうか?

A

はい、弊社はWeb広告やSNS運用代行、メ-ルマガジンの配信代行も対応しております。お気軽にご相談ください。

Q.

配信ツールのアカウントがなくてもウェビナーを開催できますか?

A

お客様のウェビナーの目的やご状況に合わせて最適な配信ツールを選定し、アカウント開設も代行・支援しますのでご安心ください。

Q.

こちらが用意した配信ツールやカメラなどの機材を使用してもらうことは可能でしょうか?

A

はい、可能です。なお、ウェビナーの成果を高めるために別の配信ツールを提案する場合や、仕様・相性の兼ね合いで機材を変更する可能性もございますので、予めご了承ください。

Q.

配信を録画することは可能でしょうか?

A

はい。録画可能な配信ツールを使用すれば、録画は可能です。また、録画した動画の編集やショート動画(切り抜き)の対応もオプションとなりますが可能です。

Q.

当日の進行がうまくいくか心配です。

A

当日の進行はこちらで台本をご用意し、スムーズに進めることができるように致しますのでご安心ください。

Q.

ウェビナー配信に必要な通信環境などよくわかりません。

A

使用するデバイスの環境ですが、Wifiの配信スピードは上り、下り最低10MBPS以上が望ましいです。ウェビナー実行前の確認などフォローさせていただきますので、ご安心ください。

Q.

ウェビナー運営代行をお願いした場合、レポーティングや今後の運営の改善提案などはしてくれるのでしょうか?

A

はい。ウェビナー開催後に結果をレポートにしてお送りさせていただきます。結果を踏まえての改善案なども一緒にご提案させていただきます。

ニュートラルワークスについて

株式会社ニュートラルワークスは湘南・茅ヶ崎を拠点に活動し、 3,000社以上の実績を持つデジタルマーケティングカンパニーです。
高い専門性と実行力を持つメンバーが「ゴール=成果」を見据えて常に最適解を選択し、ビジネスを成功に導くためハンズオン型で支援・伴走いたします。

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